2010年08月13日

【テレビ】「太田総理・・・」終了の真相

民主党政権下でも一緒になって「ジミンガー」で一時間やってくれると思っていたら、意外や意外「ヨトウダロウ」で批判される事に耐えられなかった与党が、光の戦士大臣の職務権限ちらつかせて・・・・・

おっと、誰か来たのかな・・・・・

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2010年08月11日

【メディア】わかりやすい言葉に飛びつくだけの・・・

よくこんな的外れな論評、掲載するなあ。
「ガラパゴス」「SIMロック」キーワードになりそうな言葉を無理やりくっ付けて一丁上がりとは・・・
「ガラパゴス化」に「SIMロック」は殆ど関係ありません。「ガラパゴス化」について語るなら“最先端病”だけで充分。
端的に言えば「キャリア依存の携帯決済」(表面的にはCPにとってもユーザーにとっても簡単)自体がガラパゴス化の原因。

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2010年08月02日

【BLOGOS】「二人の子を殺したのは彼女じゃ無く社会が」と何処かの誰かさんが

まあ予想通りとは言え、「ギョウセイガー」「ジソウガー」が大量出現中。メディアも去る事ながら、ある意味当事者(地方行政という意味で)とも言える大阪市議まで、絶賛発動中。
実際の所、行政が出来るのは「親が出てきてから」というのが現行法規。
「子供の泣き声だけが聞こえて、無反応」という状況に強制的手段で踏み込む権限を法律が与えていないという現実を無視した行政批判には虚しさすら感じますわ。
でもってもっと凄いのはこれ



彼女が育児放棄したのではなく、社会が彼女を保護し無かったから起きた事件と、典型的な安物メディア目線。
「彼女を追い詰めたのは他ならぬ私達社会では無いだろうか」って奴。最近じゃあの朝日ですら中々使わない文章。

特に芸や取り柄の無い20歳そこらが結婚するというのはそういうリスクを考えなきゃいけないし、まして子供抱えて離婚するとなればそのリスクは増加する。
「結婚した未成年者は契約行為において成年者扱いとなる」の意味から教えないと駄目なんだろうけどさ。
タグ:blog 育児放棄
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2010年06月09日

【ネトルピ】やすみ・たかしの「超時空漫才」始まる

「元上司の兄貴」が使えない人間だったと今頃気づいたのか、はたまた「権力の失った鳩山家」には気を使う義理は無いと判断したのか、最近すっかり正統派ルーピー路線とは距離を置きつつある上杉さん。
でも昔からのルーピー相方の岩上さんのボケはキチンと拾います。



その岩上さんの堂々のボケ


評論家の佐藤優氏は江田憲司元首相秘書官から機密費を受け取ったとはっきりおっしゃった。こうした政治とカネならぬ、報道とカネの問題。政治と報道とカネの問題は大変ゆゆしき問題だ。


でその佐藤優氏の弁
 筆者が初めて内閣官房機密費をもらったのは1997年、江田憲司首相秘書官(当時、現衆議院議員・みんなの党)からだった。江田氏から「モスクワに出張する前に(首相)官邸に顔を出しなさい」と言われていたので、挨拶に行った。1階の会議室に案内された。江田氏はポケットから白い封筒を出し、「これを使って」と言って差し出した。筆者は「ありがとうございます」と礼を言い、封筒を鞄に入れた。封筒には30万円が入っていた。
(6月4日付東京新聞朝刊25面)


時は橋本龍太郎政権下、「ボリス、リュウ」とかで対露交渉真っ只中、「ロシア担当の外務省職員に官房が餞別送った」って話。
そりゃあ今や佐藤優氏は「ジャーナリスト」だったりするわけだが、まさか当時の佐藤優氏は外務省職員。
機密費の使い方として適正か否かは別問題で、こんな話で「報道とカネ」っていきり立っても、そりゃあまともに答える事は出来ませんわ。
菅首相が答えなかった理由は別だとしても。
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2010年06月06日

【ネトルピ】不正競争防止法違反の松田光世氏、公選法解釈の新境地を開発。

専門用語覚えたての中学生の「ひとまず使ってみた」と同程度。
ところでご自身のHNは小学館に使用許可取ったの?



別に「選挙」に関わる妨害行為でも無いので、適用するなら「名誉毀損」の方が妥当と思われ。
証拠の提示も無しに、無闇に個人が特定される形で犯罪者扱いするとご自身が「名誉毀損」を問われる事になることもおまけで教えてあげます。

今頃某政治家は、こんな人間を雇っていた事を深く反省しているだろうなあ。
「既に契約は解除しており、当事務所とは無関係」なんてコメントが出る日も近いかも。
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posted by netpolitica at 18:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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